【準備編】ボリビア・ウユニ塩湖の歩き方|ウユニ塩湖ツアーでの持ち物と注意点

ボリビア・ウユニ塩湖の歩き方

こんにちは!

【準備編】ではボリビア・ウユニ塩湖に旅立つ前の具体的な準備について解説していきます。

  • 「南米に行ってみたいけど、何からすればいいのかわからない」
  • 「海外旅行で必要なものは何なのか」と心配されている方はぜひご覧ください!

また、このブログで今まで「海外に興味はあるけど、なかなか踏み出せない…」と思っている方にも、海外旅行や留学の実現方法をご紹介していきます。

それでは、ぜひ最後までご覧ください!

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ボリビア・ウユニ塩湖について

海外旅行、ましてや南米の国ボリビアともなると様々な準備が必要になります。

また、ウユニ塩湖は高度2000m以上と非常に高い場所にあります。

ウユニ塩湖に安全に楽しく旅する為、私が実際に持っていったものや、使用してよかったものをご紹介します。

写真映え必須の持ち物

まず、薄めのダウンジャケットです!

これは圧倒的に重宝しました。

雨季のボリビアは寒暖差が大きく、突然の雨に打たれる事も多いです。

ダウンジャケットがあればある程度濡れても対処することができます。

そして、ウユニではとにかく目立つ色!がオススメです。

その理由は、、、

圧倒的に写真映えするからです!

どうでしょうか!

特に、赤やオレンジ色などがオススメですね!

また、南米はとにかく長距離移動が多いです。

私はペルーに入国しボリビアに南下しましたが、バスに12時間以上乗り続ける事もザラにあります。

その際、このダウンジャケットを丸めて腰に当てたり、ネックピローとして使用するなど、大活躍でした。

オススメは安くて丸く小さくできる、UNIQLOのウルトラライトダウンジャケットです!

購入する際は、とにかく目立つ色を購入することを忘れないでください。笑

ちなみに南米では現地の方々はすごく派手な模様の衣装を着ていることが多いので、

それほど目立つ事もありませんので、心配入りません。画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: UNADJUSTEDNONRAW_thumb_141a-2.jpg

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ウユニ塩湖での必須アイテム

次に、私が実際に持っていった持ち物をご紹介します。

サングラス

日焼け止め

帽子

ビニール袋

お菓子・飲み物

他にも細々とありますが、必需品は上記のものぐらいかなと思います。

それでは、詳しく解説します。

サングラス

これは確実に必要です。

ウユニ塩湖は高度2000m以上と非常に高い場所にあります。

そのため太陽との距離も近く、目の刺激が大きいためです。

また、雨季のウユニ塩湖は水面からの照り返しも強いです!

日焼け止め、帽子も同じ理由で必要となります。

ビニール袋

これも同じく必要です。

その理由は、ウユニ塩湖に着く前に長靴を現地のツアー会社に借りるのですが、

その長靴に穴が空いていたり、劣化している場合が多いです。

私はビニール袋で足を包み、その上に長靴を履いていました。笑

ただ、これはかなり効果的なのでオススメします。

お菓子・飲み物

これは意外な持ち物ではないでしょうか。

まず、ウユニのツアーは長丁場です。場合によっては4・5時間い続けることもあります。

当然お腹は空きますし、高山病対策にも水分補給は必須です。

しかし!他にもっと必要な理由があるのです。

それは、、、

もはや、ウユニ塩湖ではお馴染みですね。笑

お菓子やペットボトルなどのアイテムがあれば、工夫次第で面白い写真がたくさん取れます!

最後に実用的なアドバイスですが、飲み物はただの水ではなく、

スポーツウォーターの粉や苦手でなければ青汁の素を持っていくと体調管理に非常に役立ちます。

ボリビアの水で何度もお腹を壊してしまったので、たくさん持っていくことをオススメします。

(それほどかさばらない点も良いですね)

それでは、今回は以上になります!

次回はウユニ塩湖への具体的なアクセス方法についてご紹介します!お楽しみに!

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